大規模な噴火、迫り来る溶岩と噴石! 映画『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』の VFXメイキング映像

★【圧巻のVFXメイキング映像解禁】劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』(1分58秒/ 制作:SPADE&Co. / SGMX

大規模な噴火や迫り来る溶岩と噴石など、劇場を揺るがすほどの臨場感を生み出した VFX の、驚くべき映像制作過程を垣間見ることができる映像となっております。CG技術と制作スタッフの情熱が融合し、いかにして大迫力のあのシーンが生まれたのか… 舞台裏をぜひともご覧ください!(youtube より)

 

 

【最新予告】劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』(1分30秒)

"TOKYO MER" の活躍が高く評価され、全国の主要都市である札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡に新たな MER が誕生。

その一方で沖縄・鹿児島では離島地域に対応できる MER の誘致活動が活発化。指導医として TOKYO MER の喜多見チーフ(鈴木亮平)と看護師の夏梅(菜々緒)が派遣され、オペ室を搭載した中型車両=NK1 を乗せたフェリーで、離島での事故や災害に対応する "南海MER" の試験運用が開始されていた。

注目を集めた 南海MER だったが、運用が始まってから半年間が経過しても、緊急出動の要請はゼロ… まったく実績を作ることが出来ず、廃止が決定的な状況となっていた。

そんな中、鹿児島県・諏訪之瀬島で突如として火山が噴火! 大規模医療事案として 南海MER の初出動が決まる。溶岩が村を焼き尽くし、多くの噴石が飛び交うすさまじい状況。噴煙のため、ヘリコプターによる上空からの救助は不可能。そして海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後という絶望的な状況… しかし南海MER は、島に取り残された79名すべての命を救うために、絶体絶命のミッションに挑む。(youtube より)

■劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』
https://tokyomer-movie.jp/

 


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