新しいパスツール、スタイライズフィルタ、自動更新機能..。Substance 3D Painter 11 の新機能紹介映像
Substance 3D エコシステムの最新の進化をご覧ください。Substance 3D Painter 11 の新機能や、次期 Substance 3D Designer のスニークピークなどを紹介します。これらのツールが、インディー開発者や AAAスタジオの 3Dテクスチャリングやアセット制作にどのような革命をもたらすかをご覧ください。(youtube より)
0:03 New in Substance 3D Painter(Substance 3D Painter の新機能)
0:30 New in Substance 3D Designer(Substance 3D Designer の新機能)
0:56 New in Substance 3D Sampler(Substance 3D Sampler の新機能)
1:18 New in the Substance 3D Assets Library(Substance 3D Assets の新機能)
1:35 New in Substance 3D Automation(Substance 3D Automation の新機能)
Substance 3D Painter 11 におけるパスの更新と改善について説明します。これには、テクスチャの塗りつぶしやマスクの一部として使用できる塗りつぶしパスを作成する新しいパスモードが含まれます。また、パスのプレビュー、頂点をジオメトリやアングルにスナップ、頂点の変形を簡単に行う新しいマニピュレーター、パスの描画を短時間で行うための使いやすいキーボードショートカットの数々など、さまざまな新しいユーザビリティツールについてもご紹介します。これらの優れたパスの機能強化により、生産性とスピードが向上します!(youtube より)
00:00 Introduction(はじめに)
00:06 Working with Filled Paths(塗りつぶしパス)
01:33 Changing Path Types(パスタイプの変更)
04:04 Snap paths to mesh(メッシュにパスをスナップ)
04:37 Snape to angles(角度スナップ)
05:19 Transforming your path(パスの変形)
06:02 Conclusion(おわりに)
Substance 3D Painter 11 の新しいスタイライズフィルタのすべてを学ぶことができます。このフィルタは、調整可能なパラメータを使用して、リアルなモデルをスタイライズされたアセットに変換するシンプルなソリューションを提供します。Stylizationを使って、あなただけのアーティスティックな外観を実現しましょう。また、このフィルタには、アーティスティックなルックにすぐに取りかかれるように、さまざまなカスタムプリセットが付属しています。(youtube より)
00:00 Introduction(はじめに)
00:23 How to use Stylization(スタイライズの使い方)
01:19 Overview(概要)
02:48 Brush Strokes(ブラシストローク)
03:42 Brush Stroke Effects(ブラシストローク効果)
04:16 Smoothness(スムース)
04:37 Colorize(カラライズ)
05:07 Gradient(グラデーション)
05:39 Baked Lighting(ライトのベイク)
06:13 Edges and Cavities(エッジとキャビティ)
07:08 Presets Showcase(プリセット ショーケース)
07:43 Conclusion(おわりに)
Substance 3D Painter 11 の新しい自動更新機能について説明します。画像ファイル、イラストレーターファイル、あるいはインポートした Substance 3D マテリアルのいずれでも、自動更新を有効にすることで、リソースを手動で更新することなく、常に最新バージョンで作業できるようになります。 これには、Painter プロジェクト内だけでなく、アセットパネル内のリソースの更新も含まれます。(youtube より)
00:00 Introduction(はじめに)
00:19 Using auto-update with image files(イメージフィルタでの自動更新)
02:00 Using auto-update with filters(フィルタでの自動更新)
04:33 Conclusion(おわりに)
Substance 3D Painter 11 で追加された新しいフィルタの数々を紹介します。これらのフィルタは、さまざまなアーティスティックかつ実用的な用途があり、テクスチャをデザインする際に Painter ワークフローと組み合わせることができます。Assetsパネルには、新しいAnisotropic Kuwahara フィルタ、Bevel Smooth、Directional Distance、Grayscale Conversion、Quantize フィルタ、Stylizationフィルタがあります。 この映像で、それぞれのフィルタを詳しくチェックしてください。(youtube より)
00:00 Introduction(はじめに)
00:32 Find the new filters(新しいフィルタの紹介)
01:11 Anisotropic Kuwahara(アニソトロピック クワハラ)
02:54 Bevel Smooth(ベベル スムース)
04:21 Direction Distance(ディレクション ディスタンス)
05:51 Grayscale Conversion(グレースケール コンバージョン)
06:33 Quantize(クオンタイズ)
08:14 Stylization(スタイライズ)
09:26 Conclusion(おわりに)
■Substance 3D Painter 11 新機能(※英語)
https://helpx.adobe.com/substance-3d-painter/release-notes/version-11-0.html
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