3Dペイントツール MARI 入門:Mari in Minutes(※英語ムービー)

★01 テクスチャ入門:Lesson 1: Introduction to textures(1分40秒)

VFXやアニメーションにおけるテクスチャペインティングの旅を始めましょう。「テクスチャとは何か」「なぜ重要なのか」そして テクスチャがデジタルアセットに「リアリズムや感情をどのように加えるのか」を学びましょう。(youtube より)

 

★02 色のセオリー:Lesson 2: Color theory essentials(2分51秒)

色は、テクスチャーのトーン、ムード、意味を決定します。色相、彩度、明度の基本を学び、アーティストがストーリーテリングをサポートするために「色をどのように使っているか」を探りましょう。(youtube より)

 

★03 テクスチャのワークフロー&リファレンス:Lesson 3 Texture workflow & references(2分26秒)

優れたテクスチャは「しっかりとしたワークフロー」「強力なリファレンス」から始まります。テクスチャパイプラインを探求し、品質とスピードを高めるためにリファレンスライブラリを構築して使用する方法を学びましょう。(youtube より)

 

★04 UV とマッピング:Lesson 4 UVs and mapping explained(1分31秒)

UVの謎を解き明かす! VFXやアニメーションのテクスチャペイントにおいて、UVマッピングが どのように 2Dテクスチャと3Dモデルを結びつけているのかを学びましょう。「UVマッピングの基礎」「なぜそれが重要なのか」を説明します。(youtube より)

 

★05 シェーダー - ディフューズ、スペキュラ、バンプ:Lesson 5: Shader maps — diffuse, specular, bump(2分31秒)

ディフューズ、スペキュラ、バンプマップ の違いは? VFXやアニメーションで3Dモデルに命を吹き込むために「各テクスチャタイプがどのようにユニークな役割を果たしているか」を学びましょう。テクスチャの種類を見極める目が養われます!(youtube より)

 

★インターフェイス:Lesson 6 Intro to Mari's interface(1分41秒)

VFX や アニメーションのテクスチャペイントを自信を持って始められるように、インターフェイスのガイドツアーに参加しましょう。ワークスペース、ツールバー、パレット、キャンバスの操作方法を学びましょう。(youtube より)

 

★07 ペイントツールとレイヤー:Lesson 7: Painting tools & layers(5分7秒)

ブラシからローラー、ぼかし効果まで、Mari のペイントツールを実際に使ってみましょう。テクスチャーペインティングのコントロールと柔軟性を身につけましょう。(youtube より)

★08 ノードベースワークフロー入門:Lesson 8: Introduction to node-based workflow(3分32秒)

Mari のノードベースのワークフローの力を解き放つために、ノードグラフUIを使用しましょう。ノードのメリットについて学び、レイヤーとの違いを理解し、シンプルなノードツリーを構築しましょう。(youtube より)

 

★09 ノードの連携:Lesson 9: Working with nodes (Color, Merge, Paint)(5分4秒)

VFX や アニメーションにおけるテクスチャペイントを、Mari の Color、Merge、Paint ノードを使って 開始します。これらの重要なノードがシンプルな設定でどのように連携し、テクスチャに命を吹き込むかをご覧ください。(youtube より)

 

★10 プロシージャル テクスチャ:Lesson 10: Procedural textures(4分16秒)

ノードを使用してプロシージャルテクスチャを適用する方法を学びましょう:VFXとアニメーションのテクスチャペイントに詳細を追加する、高速で柔軟な方法です。このレッスンでは、プロシージャルテクスチャとは何か、そして自身のワークフローでそれらを実験し始める方法について解説します。(youtube より)

■Mari(Foundry)
https://www.foundry.com/ja/products/mari

 


編集部からのおすすめ: 色、構図.. アートのセオリーを学ぶ/再発見するには、書籍『デジタルアーティストが知っておくべきアートの原則 改訂版』そして、『続 デジタルアーティストが知っておくべきアートの原則』をおすすめします。